レイキヒーリング

こんにちは。 ご無沙汰してしまいました💦

アニマルコミュニケーター の前鶴 かおり です。

昨夜、24年ぶりの皆既月食とスーパームーン🌕

森永紗千先生のインスタグラムのライブヒーリングに、ヒーラーとしても、受け手としても参加させていただきました⭐️

穏やかで暖かく、幸せな時間を過ごせました💖 その間、貴重な経験をさせて頂いたので、私と犬たちの状況をご報告させていただきますね。

ヒーラーとしては、ヒーリング始めてすぐから、全身に鳥肌が立ち初め、目に見えない薄い煙のようなもので全身を包まれ、とても穏やかで落ち着いた、なんとも言えない安堵感を感じました。

犬たちは、ヒーリングが始まる前に2頭で、競うようにお水をがぶ飲み(普段あまり飲まないのに)し、ヒーリングを受ける準備万端! 始まるとスヤスヤ気持ち良さそうに寝ていました😴

その後、ヒーリングのアンコール✨✨

ヒーリングのおかわり(笑)

喜んでお送りすることとなり…準備していると、

スヤスヤ寝ていたじゅーじゅは、ムクっと起き出し、寝床をガーーッと整えて、またもや受ける準備。

再度、送り始めると身体がソファに沈み込み、浮遊してるような感覚。 意識は遠くなり、ティンシャの音で我に返って来た感じでした。

ヒーリングの後は、お水を摂ることが良いんです。より代謝が上がり、全身にエネルギーが蔓延するので、キッチンに行くと、まっくすが『食べる!』と要求が🎶

腸の病気の為、なかなか食べれない状態なので、お水を飲むより先に、私が食べようと思っていたご飯(白米)をあげてみました。

すると、私が食べる分、ほとんど食べちゃったんです❣️

こんなに一気に食べれることないのに~

インスタライブ中にも、たくさん飼い主さんやペットたちの反応が報告されていました。

そのご報告を読ませていただき、ビックリ。

我が家の犬たちは、ヒーリング大好き。その間の様子と変化を見て、またほっこり。

本当にヒーリングって、スゴいし、確かな変化を感じるんです。

感じ感覚と反応は、さまざま。

特にヒーリングを学んでいなくても、目を閉じて気持ちを集中するだけでも大丈夫。

コツは、欲(病気が良くなりますように、目が見えるようになりますように、等)を捨てること!

その人、ペットが快適な状態をイメージする感じかな。

一家に1人は、ヒーラーさん。

皆さんもご自身、ご家族、ペットたちにもぜひ実践なさってくださいね。

最後になりましたが、いつもベストなタイミングでステキなイベントを開催してくださる、森永先生、

一緒に強烈なヒーリングを送ってくださったヒーラーの皆様、

ご参加くださった飼い主さま、動物たちに心から感謝いたします💖

み~んな、宇宙からのエネルギーをいただき、最高でした🎶

動物の気持ち

こんにちは! アニマルコミュニケーターの前鶴 かおりです。

セッションのご依頼を頂いて、多くのペットたちの声を聞かせてもらっていますが、本当に様々で、同じ内容というのは、2つとありません。

最近、セッションをさせて頂いたあずきちゃん(柴犬 1歳)からの伝わってきた感覚も彼女らしさを表すものでした。

飼い主さんからの質問は、

「これからも快適な生活をする為には、どうしたら良い? 改善出来る事があれば、教えて欲しい」

というもの。彼女から伝わってきたのは、

「どうして?」と、いうワード。

その後伝わってきたのが、

「寒くもないのに、犬が色々と着飾るのは、意味があるの?」

「小型犬は、歩いた方が楽な状況なのに、なぜカートに乗っているの?」

あずきちゃんは、カフェの看板犬。お客様と一緒に来る犬たちの様子と、自分の生活感覚との違いを感じているようでした。

あずきちゃんの中で快適な生活を送るには、今自分が抱いている疑問をクリアにする事が、必要だったようです。

あずきちゃんは、もう少しで2才。

精神的にも肉体的にも、まだまだ成長過程。

これからたくさんの事を経験して、豊かな犬生を歩んで行くことでしょう。

あずきちゃんにとって、飼い主さんにとっても、この時期のこのセッションが、今後の生活にお役に立てると幸いです。

あずきちゃん、これからも看板犬としても、飼い主さんとの生活も、元気で楽しい毎日になる事を願っています。

あずきちゃんは、北軽井沢のステキなカフェ piggiesの看板犬。

http://cafe.piggies.site/

こちらで会えます。

ステキなお店で、ドリンク、お食事、デザートとっても美味しいです。

お店は、ドッグカフェでは無いのでマナーを守って、あずきちゃんに会いに行ってくださいね。

アニマルコミュニケーション講座, 動物の気持ち

飼い主さんが、アニマルコミュニケーションを学び始めると、犬たちも協力してくれることがあります。
我が家の犬たちもそうでした。
スクール同席中は、エネルギーを消し、静かに待機してくれます?

先日もある変化がありました。
飼い主さんが、スクールで学びたいとご依頼頂いた数日後のこと。
写真のここあくん(ヨークシャテリア 14歳)、飼い主さんをジッーと見つめて、食べたい物を伝え始めたんです。あまり食べる事に執着がないコなんですが、事細かに伝えていました。
飼い主さんが、『ここあが食べたい物、わかると良いなぁ〜』と、呟いていたのを聞いていたんですね。

犬たちは、いろんな形で協力してくれます。
飼い主さんが、自分に興味を持ち、自分を理解しようとしてくれることに喜びを感じています?
その子の本質を理解し、共に生きて行ければ、最高のパートナーになれることでしょう。
もう一度、お互いを理解出来ているか見直すチャンスの場を提供出来れば、幸いです?