出産した犬の気持ち

母の日の翌日のアニマルコミュニケーション

セッションのご予約を頂いた時は『フレンチブルドック』とだけ伺っていました。
お会いしてみると、可愛いパピー(4ヵ月の男の子)とママ犬が迎えてくれ、産後のママさん犬のセッションでした。

彼女に意識を合わせて、最初に伝わってきたのが、とても淋しくツラい喪失感。死産だった仔を思っての感情でした。

今では、彼女は、それを乗り越え、一緒に生活しているヤンチャな男の子の成長を微笑ましく優しく見守ってました?

そして、飼い主さんには、
『温泉♨️に行って、一緒にお湯に浸かろう❣️』と。
お互い、出産・育児を頑張ったからゆっくり休養しようとの提案でした。

出産、育児を経験して、飼い主さんとこの親子の犬達は、より深い信頼関係を築いたお話しを伺えたセッションとなりました。

あまりにタイムリーな内容に、驚きました。 

動物の気持ち